詳細検索(Advanced Search)

中央学術研究所紀要

著者名

中央学術研究所

刊行物の種類

中央学術研究所紀要

出版年

1989

出版者

中央学術研究所

言語

日本語

内容
Contents

タイトル

ページ

中央学術研究所紀要 表紙・目次

-

創立二十周年を迎えるにあたって

1-3

中央学術研究所二十周年祝辞

4-6

学はすべからく静なるべし

7-8

研究所のあるべきすがた

9-11

これからの学問研究に望んで

12-18

仏教の普遍的長所とその振興策

21-33

原始仏教の資料的価値

34-41

現代と仏教学研究

42-48

印度哲学・仏教学研究の今後の方向性についてー「伝説」をめぐって

49-54

宗教学・今後の研究課題-神道研究者の視点から

55-60

宗教学・今後の課題をめぐって

61-65

今後の学問研究のあり方-倫理学の立場にたって

66-71

真の学問研究について-医学の立場から

72-77

人間科学のあり方について

78-84

日本宗教史研究雑感-私の五十年の研究歴に思う

85-90

新たな僧伝研究の必要性

91-96

政治学・政治思想-政治の人間化と人間の政治化のために

97-102

法の研究・教育・実践における人間性の回復-法律学の現代的課題

103-109

社会学に期待すること

110-115

今後の学問研究のあり方(自然科学)

116-122

ロボット化と人間化の合一

123-129

大衆長寿時代の人間と宗教-死生観の変化と先祖供養

133-152

原始仏教における縁起説について-その資料整理

153-186

古代文学に於ける宗教と酒の関わりについて-仏教を中心として

187-205

中国古代文字と商・周文化(二)-中国古代の特殊動物のもつ霊性と神秘性

206-228

科学技術の本質としての力への意志-ハイデガーの存在史の視座から

229-250

佼成会員の伝統仏教観『家の宗旨についての一考察』

251-278

佼成教学再考-教学研究の新たな展開のために

279-303

事業報告

304-315

執筆者紹介・編集後記

316-320

土地利用と地すべり・斜面崩壊についての考察(3)-ネパール森林破壊のもたらす諸影響

50-64

近代日本における宗教間協力-日本宗教懇話会を中心に

15-49

チベット文大般涅槃経テキスト(1-四)

1-14

MEMOIRS of THE CHUO ACADEMIC RESEARCH INSTITUTE, Contents

-