中央学術研究所とは

広く思想・文化・科学等との関連のもとに、宗教、特に仏教を研究し、以って有用な人材を育成し、人類の文化と世界平和への寄与を目的として、政治・経済・社会・文化等のあらゆる分野の学識経験者の協力のもと、“基礎研究”および“今日の課題”に方向を与えながらさまざま研究活動を展開している研究機関です。

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お知らせ

  • 2016年12月15日『CANDANA』268号(2016年12月号)を発刊しました。
     明日への提言 「『あやまり役』に学ぶ人づくりの知恵」
     小泉 吉永(法政大学講師)
  • 2016年12月15日 中央学術研究所論文検索データベース更新情報:Philosophica Asiatica 第3号
    Vimalakīrti-nirdeśa Word Index and Reverse Word Index』を公開しました。
  • 2016年11月15日『中央学術研究所紀要』第45号を発刊しました。
     (特別寄稿1編・論文7編・研究ノート1編・研究報告論文2編:11編掲載)
  • 2016年11月15日 中央学術研究所論文検索データベース更新情報:Philosophica Asiatica 第2号
    Jinālaṅkāra Pāda Index and Word Index』を公開しました。
  • 2016年
     10月15~16日
    第9回善知識研究会を開催しました。
     テーマ:「分断化社会で苦しみ悩む人々に寄り添う
           ――共に生きるために、信仰者は何ができるか――」
     (基調講演: 稲葉 剛 立教大学大学院准教授)
  • 2016年9月15日『CANDANA』267号(2016年9月号)を発刊しました。
     明日への提言 「楽しく地域に関わる」
     平 修久(聖学院大学教授)
  • 2016年6月15日『CANDANA』266号(2016年6月号)を発刊しました。
     明日への提言 「世界と共に笑いたい~文化伝道と平和活動としての英語落語の意義」
     大島 希巳江(神奈川大学教授)
  • 2016年5月1日・ホームページを更新しました。
    ・英語版ホームページを公開しました。 English Site Launched.
  • 2016年3月15日『CANDANA』265号(2016年3月号)を発刊しました。
     明日への提言 「人口減少化時代の家族とすまい・まちづくりを考える」
     山﨑 俊裕(東海大学教授)
  • 2015年12月15日『CANDANA』264号(2015年12月号)を発刊しました。
     明日への提言 「立正佼成会と女性」
     大隅 和雄(東京女子大学名誉教授)
  • 2015年11月25日 中央学術研究所論文検索データベース更新情報:
    中央学術研究所紀要43号~44号を公開しました。
  • 2015年11月15日『中央学術研究所紀要』第44号を発刊しました。
     (論文6編・研究報告論文8編:全14編掲載)
  • 2015年
     10月24~24日
    第8回善知識研究会を開催しました。
     テーマ:「女性と仏教-立正佼成会の信仰と女性の役割-」
     (基調講演:大隅 和雄 東京女子大学名誉教授)
  • 2015年9月15日『CANDANA』263号(2015年9月号)を発刊しました。
     明日への提言 「仏教改革への一視点──井上円了の仏教観──」
     竹村 牧男(東洋大学学長)
  • 2015年6月15日『CANDANA』262号(2015年6月号)を発刊しました。
     明日への提言 「いま、「イスラーム国家」が問うているもの」
     眞田 芳憲(中央大学名誉教授)
  • 2015年5月22日 中央学術研究所論文検索データベース更新情報:
    中央学術研究所紀要39号~42号を公開しました。
  • 2015年3月15日『CANDANA』261号(2015年3月号)を発刊しました。
     明日への提言 「日本の食文化の継承について」
     杉浦 孝蔵(東京農業大学名誉教授)

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